れいなは優しく貞淑な母親だったが、その実、淫乱の本性をひた隠しにしており、若い肉棒に突かれることを妄想しては自慰にふける毎日を送っていた。ある日、息子が自宅で宴会を開くと、れいなは料理と酒でもてなすが、内心では息子の友人の逞しい肉体に欲情している自分を必死に抑えていた。その夜、れいなは寝室で自分を慰める。股間をまさぐりながら、れいなは喘ぎながら息子の友人の名を叫んでしまう。呼ばれた当人がその姿を覗いているとも知らずに…。
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[モザイク破壊]PRED-371 「あれが媚薬だったなんて…」 義父と私は感度100倍。夫の不在中に貪るように何度も濃厚中出しセックスを…。 JULIA
勝有聲
2022-01-19 06:18:02

[モザイク破壊]RKI-653 口姻 催●アプリで憧れの人妻を寝取って、コスプレ少女と中出しSEX、幼馴染みをフェラ奴●にしてやった。 佐藤ののか 皆月ひかる 紺野みいな
125583
2024-04-25 17:08:28

























