娘が彼氏とうまくいってないらしく、母・真由香はそれとなく彼氏の和明に話を聞くと「僕のが大きすぎて入らないんです…」と告げられる。彼の巨大なイチモツを見せられた真由香はその大きさに言葉を失い…。試してみたいと必死で頼み込む彼のデカチンから目が離せず「先っぽだけなら…」と肉棒を受け入れるのだった。夫では届かない膣奥をグリグリと擦り上げる快感がいつまでも子宮に残り、その余韻を忘れられない真由香は…。
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SSNI-485 拝啓、わたくし(愛妻家)単身赴任中に隣に越してきた無愛想な文学女子(巨乳)に不覚にも欲情し、寝取られてしまいました。 葵
zLoveHeero
2022-12-06 19:57:09


























