両親が旅行に行く代わりに母の親友・舞菜が面倒を見てくれることになった。甘い香りを放つ舞菜の色香についついエロい妄想をしてしまう亮介。滑らかな純白の肌に触れたい、柔らかそうなおっぱいに埋もれて甘えたい。舞菜のことで頭がいっぱいになった亮介は脱ぎたてホカホカの下着をオカズにしようと目論むが盗んだことがバレてしまう。しかし、舞菜は怒るどころか「下着だけで満足できるの?」とキスをしてきて…。
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CAWD-313 「シャワーだけ貸してあげるよ」終電なくなり同僚女子社員の部屋に… 無防備すぎるおっぱいと生脚に興奮した僕はチラつく妻の存在が吹き飛ぶほど一晩中モウレツにハメ狂った… 伊藤舞雪
sjpost
2023-04-13 05:24:54


























