毎晩、壁から漏れてくる営みの声…。中年男の一人暮らし、浅見の隣に西川夫婦が引っ越してきた。古いこの建物の壁は薄く、西川夫婦の営みはまる聞こえ。浅見は隣家の嫁、ゆいの甘い声に欲望を膨らませていた。そんなある日、西川家宛の宅配便を横取りした浅見はゆいを自宅に呼び込み犯していく。それからゴミ捨て帰りを待ち伏せしては悪戯を繰り返す浅見に、ゆいのカラダは快感を求めるようになっていくのだった…。
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RKI-483 発射寸前! イクッ!イクゥゥ!ビクッビクンってイッてる時に激しくピストン再開。「ダメダメまだイッてるからぁ」とかいう抵抗を無視してつきまくった結果… 富田優衣
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2018-12-15 20:58:51































